オフィス用家具・SOHO-インテリア・収納・寝具 : ハーマンミラー アーロンチェア ポスチャーフィット フル装備 AE123AWB PJG1BBBK3D01
ハーマンミラー アーロンチェア ポスチャーフィット フル装備 AE123AWB PJG1BBBK3D01

ハーマンミラー アーロンチェア ポスチャーフィット フル装備 AE123AWB PJG1BBBK3D01

¥ 137,445



Aeron ® Chair 世界が認める、革新の座り心地       アーロンチェア       開拓し続ける       理想の椅子を求めて、全てを革新したワークチェア       先駆し続ける       エルゴノミクスデザインの分野を常にリード       象徴的存在       世界であまねく知られる、ワークチェアの代名詞 ハーマンミラーはデザイナーに冒険の自由を与えることで、チェアの歴史を塗り替えてきた。 たとえば、常識を打ち破る試みにビル・スタンフとドン・チャドウィックが見事に成功したように。 アーロンチェアを手がけた時、彼らは過去のレシピに従わなかった。 その代わりに、形と素材の両面の追究からかつてない椅子づくりにチャレンジしたのだ。 可能性に限界という線を引かず、それを飛び越えること。その創造性はワークチェアをより良い方向に導き、 マーケットに新たな領域を切り開いた。エルゴノミクスデザイン、すぐれたパフォーマンス、環境への配慮…。 二人の信念をかたちにしたアーロンチェアは、従来のチェアに満足できなかった人々の支持を集め、 その賞賛は瞬く間に世界中のオフィスに広がったのだ。 アーロンチェア、それは唯一無二のワークチェア ビル・スタンフ: 1974年、ハーマンミラーのオフィス・シーティングデザインに関わり、1976年にはエルゴノミクスチェアの先駆けであるアーゴンチェアで数々の賞を受賞。その後ドン・チャドウィックとの協力でアーロンチェアを開発。 ドン・チャドウィック: 家具デザインに情熱を傾け、ハーマンミラーとは長年の協力関係にある工業デザイナー。 革新的なデザインと斬新で的確な材料・材質使いに定評がある。人々の暮らしに「本当の違い」を生み出す家具を作る…という彼の希望がアーロンチェアに結実いている。受賞歴多数 引き算のプラス効果 スタンフとチャドウィックは、大胆にもワークチェアからクッションを取り除いた。なぜなら独自の方法で編んだ、座面と背もたれのサスペンション=それ自体がクッション以上の効果をもたらすと確信したからだ。ペリクルと呼ばれるこの素材は、ワークチェアの外観と機能を一新した。着座時、ペリクルは座る人の身体の曲線に自然に従い、すぐれた通気性で一日中快適性をキープ。弾力性のあるペリクルは、立ち上がると元の形状に戻る。ハーマンミラーは徹底的なテストとリサーチ ― たとえば、ペリクルが正しく体重を分配し、圧力が部分的に密集しないことを確認する圧力マッピング ― を行い、彼らの発明の正しさを実証した 意識することなく快適なポジションを キネマットチルトは人体の運動理論に即して設計され、特許を取得した独自のメカニズム。このハーマンミラーの発明は足首、膝、腰、肩、首を軸にした本来の身体の動きを妨げることがない。たとえば、着座中に前屈みになったり、リクライニングした時も、椅子が姿勢の変化に合わせて自然に身体をサポート。血液の循環や椎間板への酸素の補給など、生体機能の活性化を促す。30度のリクライニングの範囲内で常にバランスを保ち、身体を適切にコントロール。作業中に取るあらゆる姿勢を健康的かつ快適なものにしてくれる 背中を捉えて放さない アーロンチェアは現状に座したままではない。パフォーマンスを高めるために、継続的にハーマンミラーの最新のリサーチとテクノロジーをフィードバックしている。その一例が、特許を取得したポスチャーフィット。背中の痛みや腰部の原因にもなる猫背を、背筋をS字カーブにすることで正す調節可能な背中下部のサポートシステム。背もたれの下部と骨盤との隙間を埋めることで、背骨のカーブを正しくキープ。一日中健康的な姿勢を保ち、働く時間をもっと快適なものにする そのフィット感、オーダーメイド感覚 アーロンチェアは3サイズを用意 成人の約99%にマッチします スタンフとチャドウィックは気付いた。世界中の人々に等しく最良の座り心地を提供するには、サイズのバリエーションを広げる必要があることに。アーロンチェアはA・B・Cの3モデルを用意。あらゆる身長や体型の方に―最も小柄な部類の女性から大柄な男性まで―完璧にフィットする他のワークチェアにはない多様性を備えた。各モデルはさらにユーザーの体重やサイズにあわせて、ペリクルのストレッチと、チルトテンションの範囲を細かく調節可能。まさにオーダーメイド感覚の座り心地を約束する 一人ひとりに快適を、全ての人に快適を 1 シート高さ(ガス圧式) 上げる時はシートに体重をかけずに、下げる時はシートに体重をかけて、レバーを引き上げる 2 リクライニングの硬さ調節 ノブを+方向に回すと背もたれのリクライニングが硬くなり、-方向に回すと柔らかくなる 3 ポスチャーフィット調節 ノブを回転させて、ポスチャーフィットが骨盤を支えるように調節する 4 前傾チルト設定 リクライニングした状態でレバーを上げると、シートを約5度前傾ポジションに設定可能 5 リクライニングの範囲設定 お好みの位置まで背もたれを倒してレバーを引き上げると、リクライニングの範囲を設定可能 6 アーム高さ調節 アーム付け根のレバーを起こすと上下に移動できます。左右のアームそれぞれに調節可能 7 アーム角度調節 アームパッドの位置は水平方向に、内側、通常位置、外側の3つの位置に固定可能

見た目のインパクト - 腰が悪いので,自宅でこれのチタンカラーと職場でスチールスケール社のリープチェア(黒)を使ってます.どちらも腰にはいいです.とにかくアーロンチェアの特徴は見た目のインパクトではないでしょうか.逆にリープチェアは外見が地味なので職場では高額に見えないところが都合がいいです.私は肘掛けに寄りかかるのですが,アーロンチェアは肘掛けが下がってくるのが減点で,2ヶ月に1度くらい上げてます.寒い地方に住んでいるので,メッシュは冬場には寒いです.いろいろな高機能イスが比較的安価にある現在ではこの値段は高額で,見た目を買うかどうかだと思います.

ジーンズの金具部分のようなものが直接当たり続けるというのは致命的 - 使用して約2年経過。現在青・黒の2台を所有しています。2年間使用した感想としてあげたいのはやはり人間工学を具現化した『作品』だな、ということに尽きます。身体へフィット感もですが、メッシュを多用しての通気性の快適さ、わざとないと思われるヘッド・レスト。作業に集中する椅子にはヘッド・レストなどいらない、という意思が感じられます。まったくへたりというものがなく、一生モノのシゴト椅子という言葉に集約できそうです。はっきり言って値段以上の価値があります。注意点はメッシュを多用しているのでジーンズの金具部分のようなものが直接当たり続けるというのは致命的です。その一点だけご注意を。

デスクワークチェア考察 - アローンチェアとスチールケース社のプリーズチェアを使っています。購入時に他の製品も比較検討した結果残った2点を購入しました。アローンチェアの【メリット】@比較的出回っているのでアフターもしっかりしているAメッシュ地なので通気性が良い(特に夏場は最高です)←イチオシB知っている人も多いので高級チェアーとして認識されている【デメリット】@枠組みが硬いので太ももの裏に当たって長時間だと痛くなる←人によるA出回っているサイズが日本人サイズMでLサイズを試す機会が少ないBリラックスして倒したいときにヘッドサポート部分がないそんな感じで夏はアーロンチェアの良さを実感していますが他ではプリーズチェアが勝っているように思います(個人の好みもありますが)あと、購入はなるべく大きな販売代理店などで購入されたほうがサポートがしっかりしていていいですよ(故障経験者です)。



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